「31%OFF! 雑誌saita掲載、タンバーラインの一番人気オーガニックワインです! 手摘み収穫、樽熟成、そして少量生産!

商品詳細

  • 「31%OFF! 雑誌saita掲載、タンバーラインの一番人気オーガニックワインです! 手摘み収穫、樽熟成、そして少量生産!!!」タンバーライン ナチュラル・セレクション シラーズ[2006]赤・辛口
  • 「31%OFF! 雑誌saita掲載、タンバーラインの一番人気オーガニックワインです! 手摘み収穫、樽熟成、そして少量生産!!!」タンバーライン ナチュラル・セレクション シラーズ[2006]赤・辛口生産者 タンバーライン産地:オーストラリア    ニュー・サウス・ウェールズ     オレンジ地区種類:赤・辛口・ミディアムフルボディ(中重口)品種:シラーズ容量:750ml31%OFF!!!雑誌saita掲載ワインです。
    プライベートで女優の江角マキコさんがタンバーラインをお気に入りとして愛飲いただいております。
    (掲載には江角さんのご許可をいただいております)SQV(SUSTAINALE QUALITY VITICULTURE)の認証を受けたオーガニック(有機栽培)ワインです。
    固定のファンのかたは気づかれたかもしれませんが、エチケット(ラベル)がまたまたチェンジしています。
    というより厳密には昔のエチケットに戻っています。
    ちなみに「オーガニックの申請、通らなかったんじゃない?(前回がオーガニック・ラベルだったので)」と聞かれましたが、いえいえ。
    オーガニック審査も難なく通りました♪それでもあえての理由は原点に戻ろうということで日本向けにラベリングをしてもらったのです。
    少量生産、手摘み収穫、樽熟成も長く、ノンフィルターと、この価格帯で信じられない丁寧な造り。
    現地ではメンバー制で、一般小売がない、少量生産の限定品です。
    近年注目されている産地オレンジ地区の葡萄だけを使います。
    標高の高いオレンジ地区ならではの綺麗なシラーズに仕上がっています。
    エッジは透明の力強さある、暗みのかかる濃い色調。
    ブラックチェリー、ロースト香、胡椒、スパイス、乳酸、やや甘みを感じるような香り。
    目の詰まった感じながら、決して荒くはありません。
    果実味が豊かで、最初の印象はまろやかなタンニンと果実が交差するような印象。
    中間からオレンジ地方らしいしっかりとした酸を感じ、ハーモニーの指揮をとります。
    アフターも心地良く、ややビターな残り、タンニンと共にフィニッシュ。
    アルコールも14.8%(!!!)あります。
    2日目はスマートですよっ。
    (2008年5月試飲)若々しく、果実味と酸とスパイス感を楽しんでいただけるシラーズです。
    2004年はスパイシーでしたし、2005年は果実味が強い構成でしたので、その中間とも言うべきヴィンテージでしょうか...2、3日目と、とても綺麗にバランスがとれてきます、オレンジ産らしい酸の通ったシラーズになりますよっ。
    デイリー(ほんまにぴったりですよっ)にもプレゼントにもお使いいただけます。
    オージーの良いシラーズのイメージそのままに、ナチュラルな味わいをぜひお楽しみ下さい。
    当店では直営店特価として31%OFFのセール価格にてご提供いたします。
    タンバーライン社のラインナップはこちらタンバーライン・ワイナリーはオーストラリアワイン発祥の地 ハンター・ヴァレーに位置する小さなワイナリーです。
    すべてのワインはオーガニック栽培にて造られます。
    SQV(SUSTAINALE QUALITY VITICULTURE)の認証を受けています。
    (上記、向かって左の画像がその証書です。
    ) すべてを手摘み収穫し、生産量を限定するなど、品質を重視したその姿勢は、まさに情熱の賜物。
    日本では知名度はあまり無いですが、現地のワイン好きには有名な造り手。
    メダル受賞の数もさることながら、諸雑誌でも高い評価を受けています。
    2006年度のジェームス・ハリディー著オーストラリアン・ワイン・コンパニオンでは☆4.5のレーティングを受けていますっ!!!プライベートで女優の江角マキコさんがタンバーライン・ワイナリーをご愛飲いただいております。
    (掲載には江角さんのご許可をいただいております)テレビ番組「グータンヌーボー」にも数点を紹介いただきました他、 雑誌「saita」にも、赤のスパークリングワインタンバーライン スパークリング・シャンブルサンと、 タンバーラインの一番人気タンバーライン ナチュラル・セレクション シラーズが紹介されました。
    また雑誌「グレース」のコラム「江角マキコの幸福の流儀」にて、フルボディの赤ワインタンバーライン ハンター・リザーヴ メンバーズ カベルネ/メルロと、樽熟成を長くとった白ワインタンバーライン オレンジ・リザーヴ シャルドネが紹介されました。
    オーストラリアのブティックワイナリーは鎖国的な精神があるところが多く、現地消費が主ですが、社長のコネクションにより日本にご紹介できることを嬉しく思います。
    (当店のボスはオレンジ地方を主に畑を所有しており、タンバーラインの共同経営者・醸造家でもあります)現地ではメンバーズ制をとっており、一般販売は、ありません。
    (それだけ数がないのです、ここが海外で有名でない理由です)※一部の限られた飲食店や百貨店での販売、イギリスやアメリカには若干の輸出があります。
    ポリシーは'Quality, not quantity' (量より質)です。
    タンバーラインオーナー兼醸造責任者マーク・デヴィッドソンタンバーライン社の一番人気。
    オレンジ地方の模範的なスタンダード・シラーズではないでしょうか。