【アロマオイル/精油】 フェアディンカム カモミールジャーマン オーガニック 3% 10ml

商品詳細

  • 【アロマオイル/精油】 フェアディンカム カモミールジャーマン オーガニック 3% 10ml
  • 【アロマオイル/精油】 フェアディンカム カモミールジャーマン オーガニック 3% 10ml旧レビューを見る(6件) 商品名フェアディンカム カモミールジャーマン オーガニック 3%※ホホバオイルで3%に希釈しています 内容量10ml 用 途 ・漠然とした不安感におそわれたとき ・グッスリ眠りたい夜に ・お肌のトリートメントに 買い物かごを見るラッピングはこちら フェアディンカム カモミールジャーマン オーガニック 3% (アロマオイル/精油)  ハーブティーでもおなじみ。
    カマズレンを多く含む、ブルーのエッセンシャルオイル  カモミールという言葉は、ギリシャ語で「大地のりんご」を表すカマイ・メロンという言葉が語源だといわれています。
    植物としてのカモミールには存在せず、精油として抽出したものの中にだけ存在するカマズレンという成分がこの精油の最大の特徴で、美しいブルーの色がとても印象的です。
     古代エジプトの僧侶達は、このハーブがこころに対して力を発揮することをすでに知っていました。
    今日では、気分をリラックスさせるハーブティーとして、また化粧品や香水の原料として利用されています。
     カモミールの精油には、「カモミールジャーマン」と「カモミールローマン」の2種類があります。
    「カモミールジャーマン」にはスキンケアに役立つカマズレンが多く含まれ、「カモミールローマン」にはこころをリラックスさせるエステル類が多く含まれています。
    学名Matricaria chamomilla 科名キク科 抽出部位花抽出方法水蒸気蒸留法ノートミドルノート (ゆっくりと立ち上がる香り)原産地イギリス代表的な成分ビサボロール誘導体、カマズレンフェアディンカムバッチ毎にガスクロマトグラフィー法による成分分析を実施。
    100%ピュア&ナチュラル。
    優しく、親しみやすい香りが多いです。
     カモミールと一言で言っても、カモミールジャーマンの方がカマズレンの量が多かったり、カモミールローマンのほうがやわらかくまろやかな香りを持っているというように、カモミールジャーマンとカモミールローマンでは、精油の香りや成分に違いがあります。
    何らかの不安や恐怖、怒りや悲しみからくる緊張などの、心のストレスをやさしい香りでやわらげてくれるのが、このカモミールの共通の特徴です。
    2つの精油を揃えて、嗅ぎくらべをしてみるのもいいでしょう。
     私がカモミールジャーマンを使うのは、お肌が気になるとき。
    睡眠不足などの不摂生が続くと、顔にいくつかにきびができるほど肌が荒れるときがあって・・・。
    にきびにはラベンダーというのが私のいつものパターンなのですが、たくさんできてしまうと、1つ1つ数えるのが憂うつになるのが女性の素直な気持ちですよね? そんな時に、この精油で薄いトリートメントオイルを作ります。
    ローションをつけた後、このトリートメントオイルで朝晩2回集中して行うのです。
    薬ではないので即効性は期待できませんが、お肌の調子をじょじょに上げてくれます。
    手元に置いておくと安心する精油です。
    お部屋でリラックス!器具を使ったアロマの楽しみ方 アロマポットやアロマランプの受け皿にお湯(又は水)を入れ、精油を1?6滴ほど落とし、キャンドルや電球で熱します。
    精油が徐々に蒸発し、心地よい香りがひろがります。
    2?3種類の精油を1?2滴づつ落としてブレンドしてもかまいません。
    アロマブリーズ(ファン式芳香器)を使用する場合は、専用のマットに精油を1?5滴ほど落とし、スイッチを入れます。
    ファンの力で風が起こり、心地よい香りが広がります。
    お風呂でリラックス!アロマバスの楽しみ方 ぬるめのお湯をはったバスタブに5滴ほど精油を落とし、よくかき混ぜます。
    心地よい香りが浴室いっぱいにひろがります。
    どこでも簡単!お手軽アロマの楽しみ方 ティッシュやコットンに精油を1?2滴落とします。
    枕もとや机の上に置いたり、バックやポーチの中に入れると、お手軽にお好きな香りが楽しめます。
    自宅でエステ気分!アロマトリートメントの楽しみ方 ホホバオイルやスイートアーモンドオイルなどの植物油(キャリアオイル)で希釈することにより、簡単にアロママッサージオイルを作ることが出来ます。
    濃度の目安は1%ですので、10mlのキャリアオイルに対して精油2滴程度をブレンドします。
    入浴後や就寝前に少量を手にとり、お顔や体をやさしくマッサージします。
    マッサージ後はふきとらず、一晩しっかりと浸透させます。
    ●エッセンシャルオイルの原液を皮膚や粘膜につけないでください。
    ●エッセンシャルオイルは絶対に飲用しないでください。
    ●エッセンシャルオイルのキャップはしっかり締めて、冷暗所に保管してください。
    ●誤飲を避けるため、エッセンシャルオイルは幼児の手の届かないところに保管してください。
    ●妊娠中の方はトリートメントによる使用は控えてください。