【博多ひろしょう】辛子明太子(322gタッパー入)

商品詳細

  • 【博多ひろしょう】辛子明太子(322gタッパー入)
  • 【博多ひろしょう】辛子明太子(322gタッパー入)極上物の素材を、こだわりの製法で 旬を持って漁獲した近海物の原卵、これを獲れたその日に、塩分を押さえた天然塩で塩タラコに加工。
    その後、昆布、風味よく香りの高い一味唐辛子、清酒、その他秘伝のタレで約一週間熟成させます。
    こうして、昔ながらのやり方をかたくなに守ったこだわりの製法でお届けするのが、絶対の自信をもっておすすめする「ひろしょう」の辛子明太子です。
    「ひろしょう」は、桧山、羅臼、道東産100%近海子 日本海近海でとれるスケソウダラの卵を「近海子」といいます。
    タラコの旬は11月から3月にかけて。
    しかも、桧山、羅臼、道東を中心とした「近海子」が、最高級とされています。
    「ひろしょう」は、素材に徹底してこだわり、この旬の近海子を100%使い続けています。
    この姿勢が、粒子感のある極上の舌ざわりと、とろけるような自然なおいしさをうみました。
    「冷凍子」 に比べ、原料段階で約2倍の高値の着く近海子。
    なによりも味にこだわる「ひろしょう」がお届けできるおいしさの秘訣です。
    近海子とは 近海漁では、漁獲したスケソウダラを、数時間のうちに港に持ち帰り、それから新鮮そのものの卵を腹出しし、そのまま塩漬けにできます。
    とれたての卵は活きており、粒子ひとつぶひとつぶが立つようにしっかりして、プチプチとした絶妙の食感が楽しめます。
    これに対して 「冷凍子」は、遠洋の漁獲から港に着くまで長時間保存するため、鮮度を保つためには船上ですぐ冷凍する以外にありません。
    このときに、卵の粒子が壊れてしまい、同時にタラコ本来の旨味も流れ出てしまいます。
    近海子に比べ、明らかに味が落ちるといわれるのは、このためです。
        賞味期限 冷凍の場合1ヶ月、冷蔵の場合10日 保存方法 冷凍または冷蔵(お届けは冷凍便となります)生ものですので、お早めにお召し上がり下さい。
    原材料 すけとうたらの卵、食塩、調味料等 容 量 322g